
環境 エコ 省エネ ハイブリット CO2 太陽光 ソーラー 風力 燃料電池
こんなキーワードがトレンドですが、建築業界も益々積極的な展開が加速して
行くのでしょうか?
先日発表された、大和ハウス工業(株) のこのモデルは、まさにこの流れ。
流石に素早い対応ですね。
賃貸アパートタイプですが、この着目ポイントもいいと思います。
ちょっと余裕のある地主さん達には、きっと魅力的なモデルですね。
で、借りて側にも、光熱費の削減ができる?
シミュレーションでは、年間18万ぐらいの光熱費が3600円ぐらいに?
まあ、全て還元される設定ではないでしょうが・・・
”温暖化”を理由に始まっているビジネスの波に乗って行くべきでしょうか?
ただ、乗るなら早目の行動がいいのでしょう。
もしも、数年後に氷河期とかやって来て、温暖化バブルがはじけるかも
知れないしね。
程良く様子を見つつ、考えて行きたいものです。

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